Sunday, June 26, 2011

Monday, May 16, 2011

Topped-Out!




Monday, May 9, 2011

Prep for Framing & Scaffolding


















Scaffolding.















Bottom plates sitting on raised foundation at load bearing walls for ventilation.

It will be post and lintel.



Wednesday, April 20, 2011

基礎 二回目














Re-bars for foundation laid on top of pier cap. 




















Mickey contemplating.



Friday, April 15, 2011

基礎の基礎















Foundation done!
The slab is basically a giant pier cap on 89 piers underneath...

Wednesday, March 16, 2011

地鎮祭 Groundbreaking Ceremony

Sea Bream

Alter
My dad doing something.
Shinto priest in the back.

Monday, March 7, 2011

準備はオッケー



隣の家

















反対側の隣の家












正面から

Wednesday, March 2, 2011

解体中



Japanese looking trees stay.

Tuesday, March 1, 2011

解体









Yay!

Sunday, November 8, 2009

四回目


一階平面

平面図に特に変更はなし。ロフトへの階段の下に収納や棚を設けることもできるか。土間には二通り入り口がある。一つは両開き戸で玄関となる。もう一つは大構えの引き戸で、作業時に便利。





外観パース

ウッドデッキは天然色。外装は黒、又はそれに相応する濃色にすることによりウッドデッキを際立たせ、家の正面を強調する。



リビングからキッチン

厚板の種類などは特に決まっているわけではないが、こんな感じであろうか。


キッチンからリビング。奥は座敷。




Wednesday, October 28, 2009

三回目の続き

外観

風景が馬来田とは雰囲気がちがうけど、こんな感じで・・・。屋根は瓦? 外装は焼杉板?


キッチンからリビング。奥は座敷。

このパースではリビングの出入り口を窓にした。構造によっては必要ないが、今のところ天井は屋根よりも急勾配。廊下側の壁が高くなっていて照明が向かっているので、その壁にいろいろ陳列、展示できる。


リビングからキッチン/ダイニング。

Monday, October 26, 2009

三回目

一階平面

庇の下の出っ張りをなくした。ウッドデッキに直結する収納を設けた。主寝室にウォークイン・クローゼットを付け足した。リビングやキッチンなどは前回より広くなった分、北側部分(風呂、トイレ、書斎など)は少し縮小。

Thursday, October 8, 2009

二回目

この家の特徴は最大3mの庇。庇の下はウッドデッキで縁側のような役割をし、テーブルや椅子なども置ける。庇の下の天井も同様の木材を使用し、空間としての個性を生み出す。居間の出っ張りは居間を広くするだけでなく、入り口から家の奥の座敷などへの視界を防ぎ、プライベートを確保できるようになっている。外装は杉板。ウッドデッキは暖色とし、杉板は冷色気味とすることにより家の正面を強調できる。

一階平面

キッチンはL字に変更。土間との境の壁には開口部を設ける。居間には収納、座敷には床の間を付け足した。図面の北部分は全体的に縮小し前回の見取り図よりも実用的になった。(前回は大きすぎ。) 南寝室は八畳、北寝室は約六畳。押入れは約一畳。ロフトへ上る階段は今の位置では無理があるので、居間の収納を階段にしてクローゼットを広くする、又は書斎を付け足すことも出来る。(下のスケッチ参照)




外観パース

断面1

断面2

予告編

後でちゃんとした図面を載せます。

Thursday, October 1, 2009

鶴岡邸 草案

外観パース


平面図



アイソメ

まだ無理のある図面ですが、こんな感じ?

注意*アイソメとパースは定規を使わずに描いたスケッチなので、あまり正確ではありません。